代表メッセージ

小沼 竜太

株式会社リュウズオフィス代表取締役
ユーザー・コミュニケーションプランナー

大学在学中よりフリーランスとして長らくゲームのマーケティングに関わり、コンシューマーゲーム会社のマーケティング管掌取締役などを経て、2008年、ゲームメーカー向けに特化したマーケティング・ソリューションを提供する株式会社リュウズオフィスを創業。〝ゲームの宣伝屋〟として数多くのゲームタイトルのプロモーションに携わる。

代表取締役 小沼 竜太

私たちはゲームと真剣に向き合う仲間とともに、
ゲームへの貢献を続けていく。

ゲーム市場は、過去40年に渡り、幾度もテクノロジーの世代の変遷を経て、積層した市場を形成しつつ、成長を続けてきました。
ゲームユーザーもまた、40年の歴史をミームとして蓄積し、自ら伝播する様々な手段を手に入れた結果、ゲーム市場は他に例を見ない複雑な市場となりました。毎年リリースされるゲームタイトル数はもはや数え切れません。選択肢の増えたユーザーに、ひとつのタイトルを選んでいただくには、明確な理由が必要であると考えています。

Mission & Purpose : 私たちの存在目的

ゲームクリエイターとその作品が紡ぐ物語を、一人でも多くの方に伝えるために、私たちリュウズオフィスは存在しています。 リュウズオフィスは、設立当時より、市場とユーザーの双方と向き合うことを重視してきました。
明確な物語志向の戦略を重視し、ゲームの差別化・競争優位性を向上させ、更に、リテンションコミュニケーションをデザインすることで、ロイヤルカスタマー化のシナリオを実現することに尽力してきました。 なによりも、日々複雑さを増す市場において、新たな挑戦をする企業や、クリエイターの皆様の力になりたいと考えています。

Challenge : 私たちの挑戦

日本のコンテンツが海外で評価される機会が飛躍的に増えてきました。同時に、海外で評価されることがゲームビジネスの成立要件であることも増えてきました。 私たちは、「日本語で考え、諸外国語で話す」をコンセプトに、日本発の世界同時発信というテーマに取り組んでいます。
優れた日本の「ゲーム」を文字通り、一人でも多くの人に。 そして、海外の優れたコンテンツを正しく日本の人々に届けることに取り組んでいきたいと考えています。 お手伝いをする作品の質・量ともに急速に向上・拡大しつつあるため、より高品位で安定したサービスを提供するために、2014年頃よりリュウズオフィスとして組織化に取り組んできました。
その結果、「ゲーム」と真剣に向き合う仲間たちが多く集まってきました。 「ゲーム」と真剣に向き合い、人生を賭けたい、そんな方をリュウズオフィスでは求めています。
創業後、11年を経ましたが、まだまだ小さな会社です。 私たちは、私たちの存在目的を全うするために、「ゲーム」への貢献を続けていきます。 そのためにも、皆様のより一層のご支援ご指導をお願い申し上げます。

代表取締役 小沼 竜太

伝え方は「順番」がすべて
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